2014年08月07日

一括置換コマンド

カレントディレクトリ以下のファイル全部から
target="information"
を消したい場合

find%20%2e%2f%20%2dtype%20f%20%7c%20xargs%20sed%20%2di%20%22s%2ftarget%5c%3d%5c%22information%5c%22%2f%2fg%22
posted by onishi at 17:48| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月01日

サーバーの設定のコード化

これ便利ですね。
posted by onishi at 12:15| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月20日

自宅開発になってから、開発サーバーのsshのログインが重くなった

開発用のローカルサーバーのsshログインが重くなった。
サーバーは会社で使っていたものをもらって使っているので、
OSの設定うんぬんではなくてルーターの関係だと思うけど一応設定してみる。
DNSは関係あるかな。

http://lab.unicast.ne.jp/2011/06/06/ssh%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%BF%9C%E7%AD%94%E3%81%8C%E9%81%85%E3%81%84%E5%95%8F%E9%A1%8C/

vi /etc/ssh/sshd_config
---------------------------
UseDNS no
---------------------------
/etc/init.d/sshd reload

で直りました。
はやいはやい^(ノ゜ー゜)ノ☆

ついでにセッションが切れないように。
Poderosaの設定を変更
http://labs.cybridge.jp/2011/06/keep-alivehtml.html
「ツール」

「ターミナル」

「KeeoAliveパケットを送信する」
にチェックを入れて1分毎に設定
posted by onishi at 10:16| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

2013年02月18日

Apacheのログファイルディレクトリの権限

ログファイルを作れないとエラーを吐くから

毎回コマンドでログファイルを作ってapacheを設定していたんだけれども

↓こんな方法がありました。
http://dqn.sakusakutto.jp/2011/11/varloghttpdaccess_log.html
一般ユーザが/var/log/httpd/access_log を閲覧するためには、'/var'と'/var/log'と'/var/log/httpd'ディレクトリすべてに、実行権限(x)を付与する必要があります。

CentOSなどでは、httpdディレクトリに実行権限がついてないことが多いので、付けてあげましょう。

例えば下記のようにすればOKです。
chmod 0605 /var/log/httpd



chmod 0605 /var/log/httpd


↑これだけでよかった。
posted by onishi at 23:30| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月14日

公開鍵方式でのSSH接続 Porderosa,Putty,winSCP

ポスワード認証にしていたら、本番サーバーへの不正アクセスを試みようとされた回数が2万3千回と、かなり多かったのでびびりました。ちなみにパナマからです。

IP制限してあるので不正ログイン大丈夫なんだけど、IPって変えれるからね。
怖い怖い。

1./etc/ssh/sshd_configの編集

鍵交換方式によるssh接続
http://kazmax.zpp.jp/linux/lin_sshrsa.html

RSA公開鍵認証の有効化とパスワード認証の無効化 − Gentoo Linuxで自宅サーバ
http://gentoo.reichsarchiv.jp/item/17
を参考にして

#vi /etc/ssh/sshd_config
==============================
RSAAuthentication yes
PubkeyAuthentication yes
AuthorizedKeyFile .ssh/authorized_keys
==============================
公開鍵と秘密鍵、パスフレーズによる認証が可能になる。

==============================
PermitRootLogin no
==============================
rootで直接ログインできないようにする。

==============================
RhostsRSAAuthentication no
PasswordAuthentication yes
PermitEmptyPasswords no

==============================
rhostでの接続とパスワード認証の無効化
パスワード認証は、公開鍵での接続ができてから
無効にするのでひとまずyesにしてく。
もし、上記の設定が間違っていたらサーバーにログインできなくなるので。

==============================
ChallengeResponseAuthentication no
==============================
チャレンジレスポンス認証を明示的に無効化
有効化のままだと、PAM認証(実質てきにはパスワード認証)を行ってしまう

最期に、セキュリティの設定とは直接関係ないが、ログレベルを指定しておく。
==============================
SyslogFacility AUTH
LogLevel INFO

==============================

以上で、sshdの設定は終わり
設定テスト
/usr/sbin/sshd -t

問題がなければ再起動
/etc/init.d/sshd restart

次は、SSH接続ポートの変更
参考サイト↓
http://d.hatena.ne.jp/MonteCut/20111112/1321075650
使っていないポートを確認する

#netstat -antu
で、LISTENと、ESTABLISHEDになっているポートを確認
0から1023 : Well Known Portsとして決められている。
1024から49151 : Registered Portsと呼ばれ、様々なサービスが定義されているので使わない方が望ましい。
9152から65535 : Dynamic or/and Private Ports アプリケーションで勝手に使える
なので
9152から65535で任意のポートを選んで設定する



SSHの接続ポートを変更
#vi /etc/ssh/sshd_config
===============================
Port 2739 ←任意のポート
===============================
/etc/init.d/sshd restart
再起動

サービスも登録
vi /etc/services
===============================
#ssh 22/tcp SSH Remote Login Protocol
#ssh 22/udp SSH Remote Login Protocol
ssh ポート番号/tcp SSH Remote Login Protocol
ssh ポート番号/udp SSH Remote Login Protocol

===============================
SSHの行のポート番号を変更する

2.公開鍵の作成
Poderosaで鍵を作って、公開鍵をサーバーに置く
RSAの1024ビットで作成。

公開鍵をサーバーに置く
ssh公開鍵方式でログインしたいユーザーで操作すること

#mkdir -p ~/.ssh
#chmod 700 ~/.ssh
#vi ~/.ssh/authorized_keys

===============================
Poderosaで作った公開鍵の内容をコピペして保存
===============================
#chmod 600 ~/.ssh/authorized_keys
これでOK

3.Poderosaの設定

秘密鍵のパスワードをいちいち入力するのが面倒だから、接続のショートカットに書く
接続のショートカットを作って、その中の、「Poderosa.Protocols.SSHLoginParameter」タグの中に
passphrase="*****" を追加
====================================================================
< Poderosa.Protocols.SSHLoginParameter destination="*****"
..... passphrase="秘密鍵のパスフレーズ" />

====================================================================

windows7だと権限の関係でPoderosaの設定ファイルが保存されないので、
管理者権限でコマンドを起動し、以下のコマンドを実行する
cd /d "%ProgramFiles(x86)%\Poderosa"
echo. >options.conf
cacls options.conf /e /g Users:C
echo. >ssh_known_host
cacls ssh_known_hosts /e /g Users:C


その後、Poderosaのメニュー→ツール→ 詳細プリファレンスエディタで
org.poderosa.protocols.readSerializedPasswordをtrueにする。

参考サイト
http://labs.cybridge.jp/2010/11/poderosassh.html
接続するたびにパスフレーズを入力するのが面倒です
Poderosa のオプション設定が保存されない - iishunのはてなダイアリー

4.winSCPの設定

puttygen.exeを使います。
書くの疲れました。

参考サイト
http://blog.livedoor.jp/wingclean/archives/50371241.html





5.接続が出来たら

パスワード認証を不許可にする
#vi /etc/ssh/sshd_config
==============================
PasswordAuthentication no
==============================
リスタート
/etc/init.d/sshd restart


以上でOK

SSHdの設定一覧
http://www14.plala.or.jp/campus-note/vine_linux/server_ssh/sshd_config.html


続きを読む
posted by onishi at 11:53| Comment(1) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月08日

phpのバージョンアップ php 45.1.6 → 5.2.17へ

さして問題なしに移行できるそうなので。
http://php.net/manual/ja/migration52.php

参考サイト
http://ryus.co.jp/modules/d3blog/details.php?bid=338

vi /etc/yum.repos.d/utterramblings.repo
[utterramblings]
name=Jason's Utter Ramblings Repo
baseurl=http://www.jasonlitka.com/media/EL$releasever/$basearch/
enabled=1
gpgcheck=1
gpgkey=http://www.jasonlitka.com/media/RPM-GPG-KEY-jlitka

/etc/init.d/httpd reload
/etc/init.d/httpd stop
yum update php -y
yum list installed | grep mysql
vi /etc/yum.repos.d/utterramblings.repo
[utterramblings]
name=Jason's Utter Ramblings Repo
baseurl=http://www.jasonlitka.com/media/EL$releasever/$basearch/
enabled=0
gpgcheck=1
gpgkey=http://www.jasonlitka.com/media/RPM-GPG-KEY-jlitka

/etc/init.d/httpd start
/etc/init.d/mysqld start
php -v

でできました。
posted by onishi at 15:24| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月30日

俺のサーバがこんなに重いはずがない

みんまちサーバーのロードアベレージがちょっと高かったので原因を調べてるところで見つけた。
面白かったのと勉強になったのでメモです。

posted by onishi at 09:34| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月19日

指定したIPからしかSSHログインできないようにする

参考URL:

ユーザ、アクセス元IPアドレスでsshの接続制限をする
http://d.hatena.ne.jp/grgrjnjn/20120531/1338439309

ユーザ毎のSSH制限 - erio_nk://memo
http://d.hatena.ne.jp/erio_nk/20121009/1349753409


以下を実行
# vi /etc/pam.d/sshd
account required pam_nologin.so
account required pam_access.so
→この行を追加
account include system-auth


# vi /etc/ssh/sshd_config
UsePAM yes

# /etc/security/access.conf
+ : ALL : cron crond
- : www-data : ALL EXCEPT 220.157.247.224 119.172.212.166


# /sbin/service sshd restart

注意:
+ : ALL : cron crondをつけないと
crontab コマンド実行すると以下のエラーが出る
allowed to access to (crontab) because of pam configuration

 
posted by onishi at 11:14| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月14日

iptablesの設定

一回とちってしまったので。注意!

iptables で特定IPからのアクセスを拒否
# iptables -I INPUT -s 123.123.123.123 -j DROP

とするだけでした。


posted by onishi at 09:56| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月31日

初めて知ったlogwatch

logwatchの設定です。

今までroot宛てにメールが届いていたのだけど、
先日root宛てに来たメールを自分の携帯に転送するよう設定した。

毎日4時半にlogwatchからメールが来るようになり
それでlogwatchを初めてしった。

で、
テストサーバーの方はメールが来るんだけど
本番サーバーの方がこなくて
何でだろうと、設定を調べていたところ
ただ単に
/usr/sbin/alternatives --config mta
There are 2 programs which provide 'mta'.

Selection Command
-----------------------------------------------
*+ 1 /usr/sbin/sendmail.sendmail
2 /usr/sbin/sendmail.postfix

Enter to keep the current selection[+], or type selection number:

がsendmailになってただけだったていう落ちでした。
postfixに直すと届いた。よかった。

□logwatchのテスト方法
送信される内容を確認
# /etc/cron.daily/0logwatch --print

メールが届くか確認
# /etc/cron.daily/0logwatch
sendmailなんてコマンドねーよってエラーが出たら
パスが通ってないか、上記のmtaの設定かなので
# vi /etc/logwatch/conf/logwatch.conf
に以下を追加する
mailer = "/usr/sbin/sendmail -t"

上記でオッケーなはず。

posted by onishi at 12:15| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月28日

システム管理者らしくrootに来たメールを自分の携帯アドレスに転送設定する(postFix)

# vi /etc/aliases
===========================================
# Person who should get root's mail
# root: admin
===========================================
を↓
===========================================
# Person who should get root's mail
root: 自分の携帯アドレス,PCアドレス
===========================================

(カンマで区切ると複数指定できる http://www.gabacho-net.jp/tech-note/aliases.html)
で保存して、内容を反映させる。
# newaliases
これでオッケー!

テスト方法
# mail -s "test1" root
本文を打って.[どっと、エンターする]
Cc:[エンターする]
でrootに送信されます
posted by onishi at 16:43| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

ウィルス対策(Clam Antivirus) を入れる

http://yokensaka.com/centos/index.php?itemid=23

※yumでも最新バージョンはインストできました。
Engine version: 0.97.5

posted by onishi at 16:31| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月20日

サーバーメンテナンスメモ


LAMP システムを調整する: 第 1 回 LAMP アーキテクチャーを理解する
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-tune-lamp-1/index.html

LAMP システムを調整する: 第 2 回 Apache と PHP を最適化する
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-tune-lamp-2.html

LAMP システムを調整する: 第 3 回 MySQL サーバーを調整する
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-tune-lamp-3.html
posted by onishi at 15:05| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月07日

DBD::mysqlがインストールできない

でこける
# cpamn DBD::mysql
dbdimp.h:24:49: error: mysql.h: No such file or directory
dbdimp.h:25:45: error: mysqld_error.h: No such file or directory
dbdimp.h:27:49: error: errmsg.h: No such file or directory
In file included from dbdimp.c:20:
dbdimp.h:159: error: expected specifier-qualifier-list before 'MYSQL'
dbdimp.h:257: error: expected specifier-qualifier-list before 'MYSQL_RES'
In file included from dbdimp.c:20:
dbdimp.h:318: error: expected ')' before '*' token
dbdimp.h:321: error: expected '=', ',', ';', 'asm' or '__attribute__' before 'mysql_st_internal_execute'
dbdimp.h:357: error: expected '=', ',', ';', 'asm' or '__attribute__' before '*' token
dbdimp.h:363: error: expected declaration specifiers or '...' before 'MYSQL_RES'
dbdimp.c:519: error: expected declaration specifiers or '...' before 'MYSQL'
dbdimp.c: In function 'parse_params':
dbdimp.c:767: warning: implicit declaration of function 'mysql_real_escape_string'
dbdimp.c:767: error: 'sock' undeclared (first use in this function)
dbdimp.c:767: error: (Each undeclared identifier is reported only once
dbdimp.c:767: error: for each function it appears in.)
dbdimp.c: At top level:
・・・続く

ソースからインストールしてみても、こける。
原因は、これ↓
http://perldoc.jp/docs/modules/DBD-mysql-2.1026/DBD/mysql/INSTALL.pod#pod24517
Cコンパイラはいくつかのヘッダ・ファイルを見つけなければなりません。 ヘッダ・ファイルは拡張子.hを持ちます。例えばMySQLヘッダ・ファイルは mysql.h と mysql_version.hです。ほとんどの場合、デフォルトでは ヘッダ・ファイルはインストールされません。例えばWindowsでは MySQLセットアップ・プログラムでのヘッダ・ファイルをインストールするか どうかはインストールのオプションです(Custom Installation)。 Red Hat Linuxでは、RPMアーカイブmysql-devel あるいは MySQL-develを インストールする必要があります。

ヘッダファイルがインストールされていなかった?らしい。

# yum install mysql-devel
を実行して
# cpamn DBD::mysql
で無事インストールできた。
うそついた
ソースからインストールした
# wget http://www.cpan.org/authors/id/C/CA/CAPTTOFU/DBD-mysql-4.021.tar.gz
# gtar zxvf DBD-mysql-4.021.tar.gz
# cd DBD-mysql-4.021
# perl Makefile.PL --testuser テストユーザ名 --testdb テストDB名 --testpassword=テストユーザーのパスワード
# make
# make test
# make install


でオッケー

落ち着いてエラーログをよく読んで、検索すればよかったんですね。
でもうるさかったしね。
posted by onishi at 11:35| Comment(1) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月02日

サーバーのスペックとか、いろいろハード面で

もうさ、サーバーのことが全然わかんない。
勉強しなおし。

SATAインターフェイスとSASインターフェイスの規格違い
SATAインターフェイス
一度にひとりのユーザーからアクセスする程度の環境を想定し
「低価格」で提供することを重視したシンプルな機構

SASインターフェイス
多数のドライブを接続、複数のユーザー、
複数のサーバーからの利用や高い負荷での運用を想定し
「性能、信頼性」を重視した設計

http://blog.c-production.com/archives/2010/10/vps-1.html

サクラのサーバー

サーバーのスペックを調べるコマンド
posted by onishi at 11:31| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月15日

sarコマンドの過去ログ

/var/log/sa
に入っておる。
見方は
sar -f /var/log/sa/sa23
posted by onishi at 17:54| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月13日

2012年06月08日

ボトルネックの発見

■過去のsarを見る
sar -f /var/log/sa/sa04 | head

■ロードアベレージ
sar -q

■スワップ発生状況を見る
sar -W
多いとスループットが落ちる

■仮想メモリ関連情報
vmstat
↑どの程度I/O待ちがあるか調べるときに使う
posted by onishi at 09:25| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月30日

ちょこっとvi使いになりたい

すべての行を削除するviのコマンド
あとggで先頭行まで戻ってd押してShift+gでもいけることを教えてもらった。


あとはてなユーザーになって、はてなダイアリーを書いてみたい。

posted by onishi at 15:35| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月25日

munin mysqlプラグイン

の設定。
これで出来ました。

mysqlの障害を監視する各種設定メモ

 # yum install perl-Cache-Cache
・基本監視項目を設定
 # cd /etc/munin/plugins
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_commands
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_connections
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_slow
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_myisam_indexes
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_network_traffic
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_qcache
 # ln -s /usr/share/munin/plugins/mysql_ mysql_qcache_mem
・設定の追加
 # vi /etc/munin/plugin-conf.d/munin-node
 以下を追記
 [mysql_*]
 env.mysqlconnection DBI:mysql:mysql;host=127.0.0.1;port=3306
 env.mysqluser root
 env.mysqlpassword password
・データ取得できているか動作確認する
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_commands
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_connections
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_slow
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_myisam_indexes
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_network_traffic
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_qcache
 # /usr/sbin/munin-run -servicedir /etc/munin/plugins mysql_qcache_mem
・設定を有効にする
 # service munin-node restart

まんま引用です。
posted by onishi at 13:59| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

muninを入れる

muninをインストールしてみた。

ここを参考にして。
http://www.server-world.info/query?os=CentOS_5&p=munin

エラーが出るからその対処法↓
http://nic.dyndns.info/node/21

超簡単。

だったのに、途中でとちって、とあるmunin関係のファイルを消しちゃって
エラー吐いて、動かなくなって泣き暮らす日々を過ごしていました。

結局、やったことは
yum uninstall munin
yum uninstall munin-node

でアンインストールして
もっかい初めからインストールしたら、終わった。
出来た。

もうこれ覚えておこう。
※ファイル変更するときはちゃんと確認すること!



以下、参考サイト(残しておきたいだけ)

MuninでLinuxサーバの性能監視:基礎編

Muninを動かす

muninのインストール 〜監視ツールって〜

munin-node-configureコマンドを覚えた

ここ参考になった。
muninその1

社内サーバ構築のノウハウについて
http://okwave.jp/qa/q6771289.html
posted by onishi at 14:20| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

chown

chown

-R ディレクトリを変更する際に、中のファイルやサブディレクトリも変更する
posted by onishi at 16:11| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

apacheのログローテート(logrotate)

開発、急げ急げってことで設定を後回しにしていました。

ログファイル溜まって、ひどいことになってるんだろうな(;-_-) =3

■参考サイト
apacheのlogrotate - SE徒然備忘録
↑ここ参考になる。


logrotateの設定例 - satospo


■awstatとlogrotateの集計漏れ対策
AWStats 6.


全然サーバ−管理、未経験だし、研修を受けたわけでもないし
サーバーに詳しい上司も同僚も友達もいない。
ネット情報だけで、なんとなくで設定してきてるだけなのに〜
大丈夫かな。




posted by onishi at 13:15| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Awstatの設定(その2) 指定したディレクトリ以下は集計に含まない

細かいのね。

あるディレクトリだけ集計したくないって場合。
(ある文字列が含まれているGETリクエストは集計に含まない)

http://www.bflets.dyndns.org/Tools/AWStatsDocs_JP/awstats_config_jp.html#SkipFiles
SkipFiles
バージョン : 1.0 +

# 特定のURLを無視させたい場合は, SkipFilesを利用します.
# このオプションを利用し, 重要ではないフレームページ(メニューなど)をリスト化
# すれば, それらのページを統計から除外することができます.
# 例えば, ディレクトリツリーを丸ごと無視させたい場合, "directorytoignore"と
# だけ記述します.
# ユーザーのホームページを無視させたい場合は, "/~"を追加します.
# "SkipFiles"の反対の意味を持つパラメーターは"OnlyFiles"です.
# ノート: このパラメーターには, 大文字/小文字の区別はありません.
# ノート: 各値の間はスペースを入れ, デフォルトの値は削除しないで下さい.
# ノート: xxx$はxxxで終わるURLを意味します.
# 例: "robots.txt$ favicon.ico$ badpage.html /~"
# 既定値: "robots.txt$ favicon.ico$"
#
SkipFiles="robots.txt$ favicon.ico$"


ディレクトリを指定する場合は、
http://rina.jpn.ph/~rance/linux/awstats/customize.html
SkipFiles="REGEX[^\/cgi-bin] /awstats.html"
こんな風に書く。







ラベル:skipfiles awstat 設定
posted by onishi at 10:55| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月18日

postfix





■ワイルドカード MX レコード
http://testwiki.仮.jp/index.php?MX%A5%EC%A5%B3%A1%BC%A5%C9
IPアドレス解決可能
MXレコードは、メールの配送を指定する。そのため、レコードの内容に設定されるドメイン名・ホスト名はDNSを用いてIPアドレスを取得可能で無ければならない。

Aレコードが前提
MXレコードの設定内容が指すドメイン名は、Aレコードを持つ*5べきである。

CNAMEレコードを指すことも、たいてい可能ではあるは、配送の負荷を倍増させるため非推奨で、CNAMEレコードを無視するために配送に失敗するメールサーバーも有る。




■mailコマンド
.
で送信してく。
http://q.hatena.ne.jp/1305960481
Subjectに題名を打ち込んでEnterキーを押すと次の行にカーソルが移ります。
そこから本文をどんどん打ち込みます。
改行も適宜Enterキーで行います。
本文を打ち終わったら、行の先頭に"."(ピリオド)をひとつだけ打ち込んでEnterキーを押せばそれで本文は終了です。
Cc:のプロンプトが出ますのでCcがあれば打ち込み、無ければそのままEnterキーを打てばメールは送信されます。



■lessコマンド
qで閲覧終了
http://blogs.yahoo.co.jp/haltmania/4455238.html
閲覧終了
読んだり書きなおしたりテキストファイルいじりに飽きたならば、 qキー 押下で閲覧終了です。


■mastar.cf でうにゃうにゃやってるけどもう出来ないし聞けないからこれでいく
http://www.abe-tatsuya.com/web_prog/perl_cgi/mail2perl.php

■スクリプトを実行するユーザーを指定
http://blog.livedoor.jp/sunadaa/archives/50701286.html


■メール内容を解析するCPANライブラリ
MIME::Parser

どうしよう、肋骨が疲労骨折かもしれない。
posted by onishi at 12:04| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月02日

削除コマンドrm

http://www.k-tanaka.net/unix/rm.html

-f 同名ファイルを警告せずに削除する
-i ファイルの削除前に問い合わせる
-r ディレクトリごと削除する
-v 処理内容を表示する
posted by onishi at 14:37| Comment(0) | centos | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする