2013年04月09日

タブレット端末の対応

https://developers.google.com/webmasters/smartphone-sites/tablets?hl=ja

http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2012/11/giving-tablet-users-full-sized-web.html
posted by onishi at 17:08| Comment(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

SEO対策

http://www.seo-matome.jp/blog/mobile-smartphone/raptop-smartphone-featurephone/

ですよね。


http://www.suzukikenichi.com/blog/building-websites-optimized-for-smartphones-and-feature-phones/


3. フィーチャーフォン向けのURLを持つ

3つめのパターンは、デスクトップとスマートフォンには同じURLでコンテンツを提供し、フィーチャーフォン向けには専用のURLを用意する構成です。

デスクトップ&スマホ向けには、レスポンシブ・ウェブデザインか動的配信を利用できます。

次のようなURL構成になっていたとします。

デスクトップ&スマートフォン − http://www.example.com/page-1
モバイル − http://m.example.com/page-1
デスクトップ&スマホ向けページの「www.example.com/page-1」のheadセクションには次のアノテーションを記述します。


対応するフィーチャーフォン向けページがあることを伝えるためです。
フィーチャーフォン向けページの「m.example.com/page-1」のheadセクションには次のアノテーションを記述します。

デスクトップ(&スマホ)向けページに正規化するためです。



【UPDATE】別URLの場合はrel=”canonical”とrel=”alternate”でデスクトップURLとモバイルURLの関係性を伝えているため Vary HTTP ヘッダーは必須ではありません。必須ではありませんが、UAによって自動的にリダイレクトする場合は実装することをGoogleは推奨しています(Googleの人に確認済み)。

canonical、alternateを入れる場合でも、Vary HTTPヘッダーを入れたほうが良いらしいです。

posted by onishi at 12:31| Comment(1) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月13日

サーバー移転するとき(DNSを変えるだけの)

サーバー移転するときの注意点 〜 DNS編

レンタルサーバーによっては、自分でDNSのレコードを編集できずTTLを変更できないこともあるはずです。
その場合は少し長め、2〜3日の間 新旧両方のサーバーを動かしたままにしておけばいいでしょう。
posted by onishi at 14:33| Comment(0) | SEO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする